「部屋が汚すぎて、業者に見せるのが恥ずかしい…」そんなあなたへ。私たちは絶対に怒りませんし、笑いません。
- 2月25日
- 読了時間: 2分

こんにちは、岸和田・南大阪の片付け屋「みらいや」です。
3月の引越しシーズンを前に、いま私のLINEには、悲痛な叫びのようなご相談が増えています。
「部屋がゴミ屋敷状態で、足の踏み場もありません」 「こんな汚い部屋を見せるのが恥ずかしくて、電話できませんでした」
正直に言いますね。 そういうお部屋、南大阪だけで月に何件も片付けています。 だから、恥ずかしがる必要は全くありません。
■ ゴミ屋敷は「個人の性格」の問題じゃない
環境省の調査でも明らかになっていますが、ゴミ屋敷化してしまう原因は「だらしないから」ではなく、仕事の忙しさ、ストレス、高齢化、セルフネグレクトなど、誰にでも起こりうる事情があるからです。
私たちはそれを「掃除するべき現場」としてしか見ていません。住んでいる方を責めることは絶対にありません。
公的機関のデータ: いわゆる「ゴミ屋敷」問題は、環境省や各自治体も支援に乗り出している社会的な課題です。
■ みらいやの「秘密厳守」のお約束
そうは言っても、近所には知られたくないですよね。 みらいやは、以下の配慮を徹底しています。
中身が見えないように搬出(ダンボールや梱包資材を使います)
スタッフは私服で作業可能(業者っぽさを消します)
作業は最短・ハイスピード(近所の目に触れる時間を減らします)
3月末の退去に間に合わせるなら、今がギリギリのタイミングです。
勇気を出して、LINEで写真を送ってみてください。 「あ、これくらいならよくありますよ」と、スタッフが普通に返信しますから、きっと肩の荷が下りるはずです。
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